top of page
山路智恵の
東京百景 ✖️ 筆から生まれた魚たち
日時:2026年5月1日(金)~11月30日(月) ※土日祝日休館
ごあいさつ
2026年は、山路智恵が4年かけて東京の名所をかいたプロジェクト「東京百景」の中から、約25点をピックアップして 展示しております。
「東京百景」以外には、山路智恵が子どものころからかき続けてきた「魚」「貝類」など、海の生きものたちを優しい視点で捉えた絵手紙約15~20点を展示。生き生きとした筆運びとポップな言葉づかいに魅了されます。
山路智恵の絵手紙の世界をゆっくりとご堪能ください。

皇居正門石橋 180×90×2枚
.jpg)
木場の角乗り 180×90×2枚


山路智恵プロフィール
1981年東京生まれ。
仕事を持つ母が、子どもとの思い出作りにと絵本の読み聞かせから始まった絵手紙は、小学校入学式の日から1日も休まず小池邦夫氏宛に投函。
小学6年生の9月には連続2000日を達成。
幼少期から現在まで、国内外での個展開催などをはじめ、各地で創作活動を続けている。
Tomoe Etegami Gallery
※掲載絵手紙は2026年の展示内容とは関係ありません


山路智恵の東京百景の世界を、スマホやタブレットでバーチャル体感

小学校低学年
小学校入学式の日にかいた初めての絵手紙

小学校 高学年

東京百景
靖国神社奉納大相撲

ご長寿さんと栄村をかく
bottom of page


