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池田亮二 絵手紙展
ー 1日1枚ニュースな絵手紙 ー
日時:2026年5月1日(金)~11月30日(月) ※土日祝日休館
一日一枚、日々のニュースを絵手紙にかき続けている池田亮二さん。
2025年といえば、世界に目を向けると、長引くロシア・ウクライナ戦争による物価の上昇。トランプ氏の米大統領返り咲きと相互関税発表による世界経済の大混乱に振り回されました。
日本では、55年ぶりの大阪・関西万博が開催され、2500万人を超える来場者で大成功に終わりました。
女性初となる高市早苗総理の誕生は記憶に新しいものです。
日本各地に出没した熊の被害も深刻で、人的被害は過去最高となり、ハンターの高齢化や山間部の過疎化などが物議を醸しました。
スポーツ界では大谷選手の活躍など、世界で活躍する日本人選手の話題が尽きません。
池田さんの絵手紙で2025年を振り返ってみてはいかがでしょうか。
(栄村国際絵手紙タイムカプセル館)





池田亮二プロフィール
昭和ひとケタ満州生まれ、自称古代人。元建築家。1997年から絵手紙を始め、日本絵手紙協会宛てに毎日一通、世相・風俗をかいた絵手紙を送り続けている。
Ryouji Ikeda Gallery
※年代ごとに集まった絵手紙を閲覧できます。

2020〜2022年

2017〜2019年


